おすすめスマホトレード口座

ここではつっちー@が実際に使用しているおすすめのスマホトレード口座を紹介します。参考にしてみてくださいね。


1・マネーパートナーズ
縦横両画面でリアルタイムで更新されるチャートを見ながら取引できます。ASストリーミングという、マネーパートナーズ独自の注文方法があります。

注文方法はASストリーミング、ストリーミング、指値、逆指値、OCO、IFOCO、IFDON、連続予約注文、全決済、通貨ペア別一括決済、売買区分別通貨ペア別一括決済、決済同時発注機能

ここのアプリで一番気に入っているのは、エントリーと同時に利食いと損切りをお好みで設定できることです。注文した後に決済注文を手動で入れる手間がないので、とても便利です。決済注文のし忘れも防止できます。中央付近にある決済同時発注オンを押すと利食いと損切り幅を設定できます。マネーパートナーズのいいところはレートで入れるのではなくpips数で設定できるところが気に入っています。

↓マネーパートナーズnanoアプリ(トレード画面)

↓マネーパートナーズnanoアプリ(チャート)テクニカルやオシレータ系の画面を1画面~3画面に設定したり、注文ラインを表示することも可能です。対応ペアは18ペア。

成行注文した後に、逆指値を入れるとき、3pips以上レートとの間隔をあけないと注文できない業者もある中、マネーパートナーズは1~2pipsでも逆指値を入れることができます。マネーパートナーズFXとマネーパートナーズnanoでアプリが分かれています。わたしはnanoを使っています。

↓かんたんトレナビはスマホでも利用できます!

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〈マネーパートナーズnanoのトレード操作方法に関する記事〉
マネーパートナーズnanoで100通貨トレードを練習しよう(パソコン版)
マネーパートナーズでスマホトレードする方法(スマホ版)


2.SBI FXTRADE

ワンクリックで発注可能な2WAY注文やチャート上からチャート発注機能など最先端の機能を搭載。注文方法は成行、逆指値、指値、トレール、IFD、OCO、IFDOCO、2WAYの執行条件にて発注できます。

↓スマホアプリ旧バージョン(私が使っているバージョン)

26通貨ペアのリアルタイムレートが表示されます。ニュースティッカー機能・チャート発注・チャートは便利な2分割、4分割も選択可能。

新バージョンのスマホアプリは画面が白基調になって見やすくなっています。文字フォントサイズもおおきくなっています。

↓チャートも背景が白になっているので個人的に見やすくて好きです。ペンマークを押すとラインが引けます。

照会は建玉一覧、注文一覧、約定履歴、注文履歴、証拠金状況の確認ができます。

SBI FXTRADEは、パソコン画面での取引よりも操作が簡単です。個人的にパソコン用は使いにくいので・・。あと、エントリーと同時に利食いと損切り設定をできないので、私は成行で注文して直後に逆指値を入れ、指値を入れないで利益を伸ばしていくように使用しています。

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3.DMM FX

すべての機能がメニューアイコンから操作可能で入出金から口座照会まで簡単に操作可能。リアルタイムレートで全20通貨ペアのリアルタイムレーが表示されます。全体的にスタイリッシュで見やすい画面です。

↓DMMFXスマホアプリ。

 

注文方法は、ストリーミング注文、指値・逆指値注文、IFD注文、OCO注文、IFO注文が可能。多数のテクニカルチャートを搭載し、パラメーターも変更可能です。豊富なマーケット情報も確認できます。DMMFXも利食いと損切りを設定しておける決済同時発注設定ができます!

カラーを白か黒に選ぶことができます。↓カラー変更は設定から。

クイック入金は全国370の金融機関から24時間・365日お取引口座へ入金可能です。(インターネットバンキングをお持ちの場合)システムメンテナンス時間帯は利用できない。出金予約・出金予約の取り消しもアプリでできます。

↓黒画面でのチャートです。白画面では背景もちゃんと白です。

他にも多彩な情報ツールや計算ツールがあるため使い勝手はかなりいいです。正直DMMFXのパソコン画面はごちゃごちゃしてるし、フォントが小さいなど見にくさがあるのですが、スマホ取引はシンプルかつ機能性で好きです。現在の注文比率や人数比率が一目でわかります。

↓証拠金シュミレーションも完備!今の自分の資金だとどれくらいのLotが持てるのか一目瞭然です。さらにロスカットラインまで出してくれるので便利です。


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4.FXプライムbyGMO

PRIMEアプリSというアプリで口座開設していなくても誰でも無料でりようできます。FXプライムで一番魅力的な機能はやはり、未来の相場を予測する”ぱっと見テクニカル“が搭載されていることではないでしょうか。私もけっこう使いました。最大約12年分(ローソク足3000本分)の過去チャートの中から、現在のチャートと形状が似ている時期を瞬時に探し出し、「過去の値動き」を参考にして「将来の値動き」を予測します。プロの世界でも活用されているチャート分析方法が、はじめての方でも簡単に使えるようになっています。

どの画面からでもワンタップで新規決済注文が可能です。通貨ペア別の全決済機能も実装、ドテン注文も可能になっています。